「豪ドル米ドル」は上昇するという局面に、「米ドル」弱体化と併せてまさかの中国株上昇...バブル崩壊前最期の悪あがきともとれますが、果たして?
しかしそんな中「円」もまさかの上昇をするという始末。
あれ程までに下落路線一直線だったこのクソザコ通貨の強さが増すだなどと、この節穴のリ〇クの目を持ってしても読めなかったわ、ウヒャヒャ
それでは今週の「豪ドル円」値動きを振り返ってみましょう。

「豪ドル米ドル」が上昇局面に対して、「円」が強くなったことでクロス円としては上値が重くなるのは必然。
そして厄介なことに週末にかけて「米ドル」が復活気味に...
割り合い「豪ドル」が強めの買いが入っていたのは中国株の上昇に由来するという、しかし大概長くは続かないので、緩やかに下落路線に突入するのも時間の問題かと?
「豪ドル米ドル」の方を見てみると週前半はほぼ動いておりません。
指標結果や各種FRB高官発言などによって「米ドル」が弱体化、相対的な上昇に合わせて「豪ドル」の買いが入ったら、トランプ大統領の自動車関税は4月からね発言によって「米ドル」買い...かな?

正直なところ全世界景気後退懸念と、ここにきて敵勢力の悪党共が再び
新型ウィルスをバラ蒔いた様子
あの軍産共同連合体の外道共め、再びワクチン事業で儲けようという目論見が垣間見える展開がリスクオフを生み出したのが今週末の金曜日の出来事。
奴等の思うツボには今度ばかりはならないとは思いますが、月曜日は為替や各国株価が大暴落する展開もあり得るため、警戒は必要です。
てめぇらの利益のために人々を食い物にしようとするその姿勢をワイは絶対に許さないからな!!
あの連中のことを最も忌み嫌っているのがトランプ大統領とイーロンマスク、大好きなのが異次元人キシーダと増税ガマガエル怪人ゲルゲル。
さて、このような状況になってくると真っ先に売られるのが「豪ドル」です。
かつてのコロ助のときの「豪ドル」暴落っぷりもさることながら、今度はどうなることやらですが、「米ドル円」同様にロングはご法度です。
こちらのクロス円通貨ペアも「売り」一択。ただし、当然ながら「豪ドル米ドル」の値動きによってなかなかに下がりませんので売ったところで大した利益は狙えないかもしれません。
まぁ、落ちたところで80円台で推移する程度の話ですから「米ドル円」トレード程の利益を狙えるとは思えません。
「円」は激烈に買われている状況ですが、全ては日銀ガイコツ次第。
急に掌返しや、真逆発言も平気なので正直なところ一番読めないのはこの「円」の行く末。
クロス円通貨ペアの受難はしばらく続きそうですねぇ...
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