さて、認知症の裸の王様とマジキチの副大統領のおかげで世界経済に多大な影響が出ている昨今。
オーストラリア経済においても、いよいよ影響が出始めております。
今回は「原油不足」による経済活動が減退したことによって予想以上の「豪ドル」売りが発生、「円」が円指数を大幅に下落させているにも関わらずトータル的には下落トレンドを形成した次第です。
それでは今週の「豪ドル円」値動きを振り返ってみましょう。

ガソリンが無いから労働者は徒歩で移動や、石油関連製品が材料が無くて作れない等、人々の生活にいよいよ影響を及ぼして参りました。
米ドルの妄想記事でも触れました通り、認知症の老人の暴走の結果、FRBはインフレ再燃懸念を色濃く感じており、利下げではなく次回から「利上げ」に舵を切るといった方針を発表、当然こうなってしまうと「米ドル」買いになります。そしてオーストラリア経済の限定に対する嫌気で「豪ドル」売りが加速といった流れとなったわけです。
その結果「豪ドル米ドル」についても

下落を辿っております。前述のとおり、様々な国で原油問題が生じており、世界最強のクソカス ネタニヤフ、次いで認知症老人、これら二匹のせいで全世界は多大なる迷惑を被っているといった具合です。
地政学リスク的には資源高となっていますが、そこに関わる経済活動そのものが出来ないといった状態ではオーストラリアにとってマイナスでしかありません。
株価の下落で「豪ドル」売り、経済活動停滞で「豪ドル」売り、クソザコナメクジは爆売られ状態継続...以上の事により「豪ドル円」は強い「豪ドル」売りでその値を切り下げるも、クソザコナメクジが弱過ぎることで思ったより暴落しないといった具合です。
クソザコナメクジは今から夏にかけて、円指数が50台半ばに落ちることが妄想されます。事実として、バカ市政権と茂木のカスのせいでこの辺りの原油問題が無策なままであり、本格的に経済、むしろ国民生活すらままならなくなる事態が夏手前頃から明るみに出てくることでしょう。
あと、ここから話すことは与太話として話半分で聴いておいて欲しいのですが、上位の意識体の連中は「原油」に絡む経済活動は地球そのものを破滅させる方向のものであるとして相当毛嫌いしているので、今の体制を強制的に転換させたいと考えています。
今回の件、動かしやすい奴の意識を乗っ取って現世がそうなるように仕向けているといった具合です。
なので「原油」にしがみつかないと永続できないような世界ではなく、別の代替えに目を向けさせて新たな経済活動の基軸を築かせようとしているといった流れなのです。
故に脱原油をすることで生まれる新たなる産業、天然自然をベースとした別路線の世界構築に否が応でも人間を従わせる方向に強引に世界全体が動くことになることが予想されます。
トレードの話とは相当に逸れますが、頭の中の考え方を切り替えないといけない地点に時代が来てしまっていることを少しだけ覚えておいてください。
今から人間にとってしばらくの間、
イ キ 地 獄
状態になることでしょう。
35年以上前に躍起になって警告し続けてもその活動をやめなかった、考え方を変えなかった人間に対して警告通りの事態をこれから体験させるという...まぁ、因果なものですねぇ
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